top of page

なごみだの森出版

背景2.jpg

想いを言葉にする

一つのいのちは、一つの物語(ストーリー)

命にふれる物語と、
対話から生まれる本を届ける

小さな出版社です。

背景2.jpg

​<理念>

いのちの学びを未来へつなぐ

出版理念.png

絵本や書籍を通して、
人の想いや命の尊さにふれ、

「自分も、相手も大切にしたい」

と思えるような物語を届けていきます。

一冊の本との出会いが、
誰かの心に小さな種をまき、
やさしい未来へとつながっていくことを願っています。

paper_002s.jpg
出版社わけ.png
なぜ出版社をつくるのか

人には、それぞれの人生があります。

苦しかった経験も、
誰にも言えなかった想いも、
誰かを大切にした記憶も、

本当は誰かの希望になる物語かもしれません。

私はデザイナーとして、
たくさんの「まだ言葉になっていない想い」に出会ってきました。

そして対話を重ねる中で、
「この想いを本として残したい」
そんな声が少しずつ増えていきました。

だから出版社をつくりました。

本は、読むためだけではありません。

人の人生を受け取り、
未来へ手渡すための器だと思っています。

Forest With Sunrays_edited.png

森の本棚

(出版予定・既刊)

大切にしていること

・一人ひとりの想いに耳を傾けること

・子どもの目線を大切にすること

・命の尊さを、やさしく伝えること

・人と人が響き合う物語を育てること

(9月出版予定)

​「キモチさん みーつけた」

(2027年出版予定)

「うさぎのうーさん」

u-san.jpg

なごみだの森出版が届けたい本

  • 「生まれてきてよかった」と思える本

  • 親子で心が通い合うきっかけになる本

  • 自分らしさを大切にできる本

  • 違いを認め合える物語

  • 誰かの人生が希望になる実話

paper_002s.jpg

まだ言葉になってない物語はありませんか?

あなたの中にある、

人生の経験。

誰かに届けたい想い。

子どもたちへ残したいこと。

その物語を、一冊の本というかたちに。

お問い合わせ

編集室より

うーさんrgb (1)_edited_edited.jpg

室長

うさぎのうーさん

編集人.jpg

​編集人

わだ かよ

なごみだの森出版では、

本づくりは「完成」が

目的ではなく、

想いを未来へ手渡していく時間だと考えています。

一冊ずつ、
丁寧に育てていきます。

​一緒に絵本を育みませんか?

室長・うーさんと森の広場でお茶を飲みながら、
絵本や物語のお話をする時間☕
アートボード 1_edited.jpg

絵本が好きな人。
描いてみたい人。
誰かの物語を応援したい人。

森の広場に集まり、
それぞれの物語を、
ハグするように大切に育てていく

小さなコミュニティです。

誹謗中傷や思いやりのない言葉、ジャッジメントをされる方はご遠慮いだたきます。

森のロゴ白フッターpnf.png
bottom of page