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なごみだの森出版

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想いを言葉にする

​一つのいのちは、一つの物語(ストーリー)

命にふれる物語と、
対話から生まれる本を届ける

小さな出版社です。

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​<理念>

いのちの学びを未来へつなぐ

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絵本や書籍を通して、
人の想いや命の尊さにふれ、

「自分も、相手も大切にしたい」​

と思えるような物語を届けていきます。

一冊の本との出会いが、
誰かの心に小さな種をまき、
やさしい未来へとつながっていくことを願っています。

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なぜ出版社をつくるのか

人には、それぞれの人生があります。

苦しかった経験も、
誰にも言えなかった想いも、
誰かを大切にした記憶も、

本当は誰かの希望になる物語かもしれません。

私はデザイナーとして、
たくさんの「まだ言葉になっていない想い」に出会ってきました。

そして対話を重ねる中で、
「この想いを本として残したい」
そんな声が少しずつ増えていきました。

だから出版社をつくりました。

本は、読むためだけではありません。

人の人生を受け取り、
未来へ手渡すための器だと思っています。

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なごみだの森出版創刊
「きもちさん
​  みーつけた」

​2026年11月9日 発売!

自分の「きもち」に気付き、受け入れ、

親子で対話する絵本。

問題行動や感情的な言葉の成否ではなく、

そうするには訳があることを探しに行く。

大人も子どもも行動の原点には

「きもち」がある。

互いを大切にするとは、互いのきもちを知ることから始まるのかもしれない。​

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画像をタップ▼

なごみだの森出版が届けたい本

  • 「生まれてきてよかった」と思える本

  • 親子で心が通い合うきっかけになる本

  • 自分らしさを大切にできる本

  • 違いを認め合える物語

  • 誰かの人生が希望になる実話

  • ​​自然やからだと繋がる物語

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まだ言葉になってない物語はありませんか?

あなたの中にある、

人生の経験。

誰かに届けたい想い。

子どもたちへ残したいこと。

その物語を、一冊の本というかたちに。

お問い合わせ

編集室より

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室長

うさぎのうーさん

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​編集人

わだ かよ

なごみだの森出版では、

本づくりは「完成」が

目的ではなく、

想いを未来へ手渡していく時間だと考えています。

一冊ずつ、
丁寧に育てていきます。

​一緒に絵本を育みませんか?

室長・うーさんと森の広場でお茶を飲みながら、
絵本や物語のお話をする時間☕
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絵本が好きな人。
描いてみたい人。
誰かの物語を応援したい人。

森の広場に集まり、
それぞれの物語を、
ハグするように大切に育てていく

小さなコミュニティです。

誹謗中傷や思いやりのない言葉、ジャッジメントをされる方はご遠慮いだたきます。

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