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なごみだの森出版

想いを言葉にする
一つのいのちは、一つの物語(ストーリー)
命にふれる物語と、
対話から生まれる本を届ける
小さな出版社です。

<理念>
いのちの学びを未来へつなぐ

絵本や書籍を通して、
人の想いや命の尊さにふれ、
「自分も、相手も大切にしたい」
と思えるような物語を届けていきます。
一冊の本との出会いが、
誰かの心に小さな種をまき、
やさしい未来へとつながっていくことを願っています。


なぜ出版社をつくるのか
人には、それぞれの人生があります。
苦しかった経験も、
誰にも言えなかった想いも、
誰かを大切にした記憶も、
本当は誰かの希望になる物語かもしれません。
私はデザイナーとして、
たくさんの「まだ言葉になっていない想い」に出会ってきました。
そして対話を重ねる中で、
「この想いを本として残したい」
そんな声が少しずつ増えていきました。
だから出版社をつくりました。
本は、読むためだけではありません。
人の人生を受け取り、
未来へ手渡すための器だと思っています。

森の本棚
(出版予定・既刊)
大切にしていること
・一人ひとりの想いに耳を傾けること
・子どもの目線を大切にすること
・命の尊さを、やさしく伝えること
・人と人が響き合う物語を育てること
(9月出版予定)
「キモチさん みーつけた」
(2027年出版予定)
「うさぎのうーさん」


なごみだの森出版が届けたい本
-
「生まれてきてよかった」と思える本
-
親子で心が通い合うきっかけになる本
-
自分らしさを大切にできる本
-
違いを認め合える物語
-
誰かの人生が希望になる実話

まだ言葉にな ってない物語はありませんか?
あなたの中にある、
人生の経験。
誰かに届けたい想い。
子どもたちへ残したいこと。
その物語を、一冊の本というかたちに。
編集室より
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室長
うさぎのうーさん

編集人
わだ かよ
なごみだの森出版では、
本づくりは「完成」が
目的ではなく、
想いを未来へ手渡していく時間だと考えています。
一冊ずつ、
丁寧に育てていきます。
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