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なごみだの森出版

想いを言葉にする
一つのいのちは、一つの物語(ストーリー)
命にふれる物語と、
対話から生まれる本を届ける
小さな出版社です。

<理念>
いのちの学びを未来へつなぐ

絵本や書籍を通して、
人の想いや命の尊さにふれ、
「自分も、相手も大切にしたい」
と思えるような物語を届けていきます。
一冊の本との出会いが、
誰かの心に小さな種をまき、
やさしい未来へとつながっていくことを願っています。


なぜ出版社をつくるのか
人には、それぞれの人生があります。
苦しかった経験も、
誰にも言えなかった想いも、
誰かを大切にした記憶も、
本当は誰かの希望になる物語かもしれません。
私はデザイナーとして、
たくさんの「まだ言葉になっていない想い」に出会ってきました。
そして対話を重ねる中で、
「この想いを本として残したい」
そんな声が少しずつ増えていきました。
だから出版社をつくりました。
本は、読むためだけではありません。
人の人生を受け取り、
未来へ手渡すための器だと思っています。

なごみだの森出版が届けたい本
-
「生まれてきてよかった」と思える本
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親子で心が通い合うきっかけになる本
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自分らしさを大切にできる本
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違いを認め合える物語
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誰かの人生が希望になる実話
-
自然やからだと繋がる物語

まだ言葉になってない物語はあり ませんか?
あなたの中にある、
人生の経験。
誰かに届けたい想い。
子どもたちへ残したいこと。
その物語を、一冊の本というかたちに。
編集室より
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室長
うさぎのうーさん

編集人
わだ かよ
なごみだの森出版では、
本づくりは「完成」が
目的ではなく、
想いを未来へ手渡していく時間だと考えています。
一冊ずつ、
丁寧に育てていきます。
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