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想いを、世界へ…
そっと送り出す
整え、
深め、

想いはある。
でも、
まだ形になっていない。
想いはあるのに言語化できない。
自分の活動軸を整えたい。
伝えたいことをちゃんと届けたい。
そんな人と一緒に、
世界観を整えています。

なごみだの森は
想いを大切に育てながら、
人や社会とつながっていきたい人が
立ち寄る場所です。
「こんな未来をつくりたい。」
そんな願いや志を胸に、
日々活動している人がいます。
けれど、
その想いや活動は、
まだ社会にうまく届いていないこともあります。
なごみだの森では、
対話を通して、
その人らしい世界観を育み、
伝わる形へと一緒に整えていきます。
森を歩く
あなたの想い
あなたの仕事
本当に大切にしているものは何か。
それは、どんな形で社会に届くのか。
対話を通して、
世界観を整理していきます。
森を歩くように、
ゆっくりと。






森から生まれたもの
制作事例 世界観デザイン・書籍・プロジェクト・イラストレーション




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「森で見つかること」
まだ言葉になっていない想い
自分らしい活動の軸

人に届けたい物語
あなたの中(根っこ)に宝物はある。
想いや活動の本質を引出し、
あなたにしかない宝物を見つけていきましょう。
親子の対話のヒント
自分自身への信頼

「森で話す」
対話を通して一緒に育む
対話を通してあなたの中にある宝物を見つけていきましょう。
森を探検するみたいに。
無理に答えを出すのではなく
あなたに湧き上がる何かが見つかれば
あなたの「想い」が「言葉」になってくるかもしれません。




森の案内人 -わだかよ-
世界観デザイナー、アートディレクター
胎内記憶教育協会認定講師、心理セラピスト
モノをつくることが、
子どものころから
ずっと私のそばにありました。
デザインの仕事を始めた20代。
さまざまな経験を重ねながら、
「形にすること」の面白さを知りました。
人生の中で、思いがけない時間もありました。
家族のこと、子どもたちのこと。
自分を見つめ直す時間。
答えのない、もどかしい時間。
遠回りのように見える時間も、
今振り返れば
すべてが今につながっています。
自分が経験したからこそ
伝えたい相手のことをとことん考え
想いをカタチにし、送り出す。
響きあい、喜びを分かち合えるよう。
なごみだの森は、
想いや活動のあり方を共に考え、
人と人をつなぐ森に成長していきます。
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